MISSION

水谷工業とは

建設業界を下支えできる職人や営業スタッフであり続けるために、
仕事を通して一人ひとりがその強み・特徴を磨き、
能力を伸ばすための機会を多く設けています。

  • 社内の取り組み
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PJ活動

単なるアンカー屋に
とどまらない。
そのための“全員経営”です。

PJ活動

PJ活動

当社にとって必要な力を強化するために、様々なPJ(プロジェクト)を立ち上げ、各々をチーム制で取り組んでいます。
例を挙げると、たとえば「育成PJ」は若手をどう育てていくか?という課題について取り組むプロジェクト。ほかにも「脱却PJ」という「単なるアンカー屋にとどまることなく、より広い領域で建設現場の役に立てる方法はないか?」という「アンカー屋脱却」という意味の込められた事業促進のためのプロジェクトなど、様々なプロジェクトが稼働中です。
テーマを決めるのは、経営者ではなく、現場を知る職人や営業スタッフ。全員で会社を良くしていこうとの思いで取り組んでいます。

社内勉強会

社長からの
朱色のコメントが、
さらに仲間との
議論を濃くします。

社内勉強会

月に一度、『理念と経営』という経営のための冊子を題材にした勉強会を行っています。
社員一人ひとりが「会社のよいあり方」を考えたり、「自分の仕事についての振り返り」を行う時間を持ちます。5つの設問が書かれた「設問シート」を使いながら、冊子にある経営の事例や仕事のエピソードを、自社の環境や自らの姿勢に置き換えて考えます。
シートには代表の京極から朱色の筆でビッシリとコメントが。この用紙を勉強会に持ち寄り、さらに仲間たちと議論を重ね、水谷工業が社会に提供できる価値を確認し合います。

ありがとう推進委員会

「あなたのお陰で
私があります」と、
自然と言い合える
間柄であるために。

ありがとう推進委員会

ありがとう推進委員会

当社では「ありがとう経営」を実践しています。
ありがとう経営とはお客様から「ありがとう」と言われ、お客様にも「ありがとう」と感謝し、共に働く仲間とも「ありがとう」を言い合える。そんな組織として成長を続け、お客様、仲間たち、地域社会から感謝される存在であり続けることを目指す経営です。
本社の1階から2階へ昇る階段の壁は、当社で働く人全員の「ありがとう」の言葉で埋め尽くされています。大きなことも小さなことも「ありがとう」と言葉にできる習慣が、温かい職場を創ります。掲示は1週間ごとに更新しています。

全体会議

真剣です。
仕事は「自分を磨く」
手段だから。

全体会議

全体会議

水谷工業の特徴である「互いをしっかり見つめ、仲間として成長を支え合う」という風土が表れる、月に一度の全体会議です。
営業スタッフも職人も総務もあわせて全員が一堂に会し、4〜5人のチームに分かれて「個人目標」を達成するための各々の行動について、評価し合います。
前月に自ら決めた実践項目に対し、どの程度行動できたのか?できたとすれば、なぜできたのか。できなかったとすればその理由は何か。一つひとつを、仲間同士で詳細に検証することで、次の目標達成に向けては何が必要なのか?を考える時間です。

安全協議会

「ヒヤリ・ハット」と
「ヒョット」の共有で
安全のクオリティを
高めます。

「ヒヤリ・ハット」ならぬ「ヒヤリ・ハット・ヒョット」という危険予知の事例を、職人全員と営業・総務スタッフとで共有する時間を、月に一度設けています。
月に2件、一人ひとりが社内システム内の項目に必ず入力し、一つずつ丁寧に、その時の状況や、心境、対処方法などを報告します。
建設現場にとって、安全は何よりも重要な価値です。施工の順番の検討や、危険を防止するための用具の共有など、
今日より明日、さらに安全な現場を実現するための貴重な時間となっています。

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